2025年、私を漢字一文字で表すなら?

こんにちは!
ティージー・eプロテックです。
2025年も残りわずか。今年の世間の漢字は「熊」でしたね。皆さんにとっては、どんな一年だったでしょうか?
私たちの社内でも、この一年を振り返り「私を漢字一文字を表すなら?」というテーマで考えてみました。
今回は、社員3名の選んだ一文字と、その理由をご紹介します。ぜひ、皆さんも自分の一年を漢字で表してみてください!
S.K.さんの一文字:

今年は「動き」のある一年でした。
仕事では、プロジェクトに関わる中で、さまざまな場所に足を運びました。新しいメンバーとの協働や課題への対応など変化に富んだ環境の中で、柔軟に動くことが求められました。
こうした経験を通じて、コミュニケーション力や問題解決力が磨かれ、成長を実感できた一年でした。
私生活でも、自分から行動することを意識し、新しい体験を楽しむことができた一年だったと思います。
仕事でもプライベートでも「動く」ことを大切にした一年。来年もこの姿勢を続けていきたいです。
K.O.さんの一文字:

今年は「変化」の一年でした。
住環境の引っ越しや新しい業務への対応など、さまざまな変化がありました。それらの「変」は、ただ出来事が移り変わったというだけではなく、私自身の働き方やものの見方を新しくするきっかけとなり、次の成長へとつながったように思います。
「変」という文字には、挑戦や進化の意味が込められています。振り返ってみると、変化を受け入れ、柔軟に適応し、それを成果へと結びつけていく姿勢こそが、今年を通じて得られた一番の学びだったと感じています。来年も、この柔軟さを忘れず、さらに新しい価値を生み出せるよう努力していきたいです。
H.O.さんの一文字:

今年は「挑戦」の一年でした。
仕事では、変化のある環境の中で、新しい取り組みに積極的に関わり、視野を広げる機会が多くありました。チームで協力しながら課題を乗り越える中で、柔軟に対応する力やコミュニケーション力を磨くことができたと感じています。また、情報発信に関わる業務にも挑戦し、試行錯誤しながら「伝えることの難しさと面白さ」を学ぶことができました。
プライベートでも、これまでやったことのないことに挑戦し、自分の可能性を広げる一年でした。新しい趣味や学びを通じて、日常に刺激を与え、充実した時間を過ごせたと思います。こうした経験から、「一歩踏み出すことで世界が広がる」ということを実感しました。
「挑」という文字には、勇気を持って前に進む意味があります。今年はその一歩を何度も踏み出した一年でした。来年も、この気持ちを忘れず、さらに成長していきたいです。
あなたにとって、2025年はどんな一年でしたか?
振り返ってみると、きっと一人ひとりにとって特別な出来事や成長の瞬間があったはずです。
忙しい毎日の中で立ち止まり、自分を表す漢字一文字を考えてみると、意外な発見があるかもしれません。
「挑」「変」「動」…皆さんは、どんな文字が浮かびますか?
その一文字には、皆さんの一年の歩みや、これからの未来へのヒントが込められているはずです。
私たちも、この一年を通じて多くの挑戦を重ねてきました。変化に対応しながら、新しいことに取り組み、成長を実感できる瞬間がありました。来年も、挑戦と成長を続ける一年にしたいと思っています。
ぜひ、皆さんも「私を漢字一文字で表すなら?」を考えてみてください。
そして、来年はさらに可能性を広げる一年にしていきましょう。
挑戦する気持ちを忘れずに、一歩踏み出す勇気を持って。
未来は、きっとその先にあります。
今年一年、ありがとうございました!
2025年、オウンドメディアを読んでいただき、本当にありがとうございました。
皆さんにとって、少しでも役立つ情報や、私たちの雰囲気を感じてもらえる記事になっていたら嬉しいです。
来年も、より魅力的なコンテンツをお届けしていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
2026年もどうぞよろしくお願いいたします!